創業、明治十八年。一世紀余に亘って、時代を刷ってきました。

川北印刷株式会社は、明治十八年創業。
文明開化の音とともに、土佐の高知に印刷機の音を響かせはじめました。
以来、明治、大正、昭和を越えて平成へ一世紀余。
産業・文化の発展に貢献していると自負し、信頼される商品づくりをと、わたしたちは今日も時代を刷り続けています。

川北印刷株式会社

2012年9月1日現在

会社名
川北印刷株式会社
代表者
代表取締役 川北恭弘
創業
明治18年
設立
昭和24年
高知本社・工場
所在地
東京営業所
所在地
資本金
46百万円
主要取引先
高知県・地方自治体・一般企業・北四国・阪神・関東エリア
従業員
50名(男子36名 女子14名)
事業所
東京営業所
取引金融機関
  • 四国銀行 南国支店
  • みずほ銀行 高知支店
  • ゆうちょ銀行

事業内容

商業印刷
カタログ・チラシ・リーフレット・ポスター・カレンダー・会社案内・DM・観光パンフレット他
出版印刷(編集)
記念誌・書籍・定期刊行物・機関紙・広報・行政要覧・名簿他
ビジネスフォーム印刷
伝票類・証券類・営業ツール全般
業務用印刷
パッケージ・包装紙・袋・シール・ステッカー
マルチメディア商品企画制作
PDF電子ファイル・インターネットホームページ・CD-ROM 制作
屋内・外各種看板・ネオンサイン企画制作
耐光性大判ポスター・オリジナルカレンダー・電飾カラーコルトン・垂れ幕・横幕
撮影
屋内外・商品・人物・航空写真

沿革

明治18年
川北喜久吾が木版印刷で創業
昭和24年5月
川北紙工業株式会社として設立
昭和30年
川北印刷株式会社に改称
昭和40年12月
自社ダイレクトカラー製版開始
昭和57年10月
ハイデル菊半4色機導入
昭和59年11月
GSドラムカラースキャナ設置
昭和60年6月
三菱4×6半切4色機導入
昭和62年7月
デザインオフィス ハート設立
昭和63年7月
白黒スキャナー設置
平成元年3月
アジロ無線ライン設置
平成元年4月
テクノソフトコンサルタント(全社員・幹部研修3年間)
平成元年10月
情報処理システム課開設
平成元年10月
電算写植システム・IPS設置
平成3年4月
ローランド菊全寸伸5色機導入
平成3年4月
資本金1,600万円に増資
平成3年10月
本社・工場新築完成
平成4年12月
資本金2,600万円に増資
平成5年11月
資本金4,600万円に増資
平成6年5月
企画デザイン制作室にMAC導入
平成7年7月
  • 第1次デジタル化(デジタルライン始動)
  • RENATUS(レナトス)・Mac・WAVE・B1出力機・
  • デジタルドラムスキャナー導入
平成8年9月
  • 第2次デジタル化
  • デジタル平面スキャナー・A2出力機・Mac増設
平成9年5月
全自動中綴製本ライン導入
平成10年9月
三菱菊全4色機導入
平成11年10月
デジタルプレートレコーダー(菊全対応CTP)導入
平成13年10月
デジタルプレートレコーダー(半裁対応CTP)導入
平成14年9月
東京営業所設立
平成18年1月
  • 第3次デジタル化
  • デジタルプレートレコーダー(菊全対応CTP)新設
  • 色校正システム更新(DDCP新設)
  • Mac・Windows増設
平成20年5月
  • 第4次デジタル化
  • 出力システム・Mac・Windows更新
平成21年4月
出力システム更新
平成23年1月
ペン読四国販売代理店取得
平成23年2月
Mac・Windows増設
平成23年10月
色校正システム更新(PRIMOJET新設)
平成24年1月
オンデマンド印刷機導入
平成26年4月
出力RIP更新(EQUIOSに更新)
平成28年9月
Mac増設
平成29年2月
デジタルプレートレコーダー(菊全対応CTP)更新